お目目療養記

8月の末頃、豆太の目がおかしいことに気づきました。
右目をしょぼしょぼさせて、開けるのもつらそう。
素人目にも、引っかいてしまったのか角膜に傷がある様子が
わかりました。

すぐに動物病院へ。その日私は仕事があったので、休みだった
主人に連れて行ってもらうことに。
右目がおかしいこと、右目の上を足で掻いたのか、ほんのり赤く
はげてしまっていることを伝えてもらうようにお願いをしたのですが
帰宅後、病院での様子を聞くと、目薬も飲み薬も、抗生物質だけの処方。
アレルギーの反応のためとのことでした。
おかしいな、目に傷がついてる様子なのに・・・目に傷があるときは
ヒアレインの処方なはずなのにな、と思いながらも
先生の診察の様子を聞くと、顕微鏡で色々調べた様子もあり、
豆太に目薬をさすと、直後は目がパッチリあくので、納得してしまいました。

この時にもっと自分の感覚を信じていれば・・・と後悔することに
なるのですが、信頼していたお医者さんだったので、素人の私の感覚が
正しいということがあるんだろうかという気持ちもあったので、
しばらく様子をみることにしたんです。

1日6回、多ければ多いほうがいいとのことだったので
まめに目薬をして。抗生物質も飲ませて。
目薬直後は目が開くので、信じて。

やっぱり、おかしい。

9月は私の仕事で試験も多く、忙しくて
やっと都合がついたのが2週間後。
今度は私が病院へ連れて行きました。

豆太
記事とは関係ないですが、春頃の写真です。
(11/20訂正)


※お目目療養記<2つ目の病院編-血清点眼->へ続く>
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