まめたの大冒険

しっぽ
まめたをうちに迎えたばかりのころ、ベッド代わりにキャリーを使用していたこともあって、キャリーを安心できる場所と認識しているようすのまめた。
キャリー
移動中、本当におりこうにしてくれていました。心配していたトイレも、なんなく使用してくれ、砂かけかわりにカリカリするのに囲いのダンボール板が大活躍。

たんけん
結局実家も、父の実家もまめた放すお部屋を限定。リードは使用せず、すみずみまでお掃除をして
まめたにはほぼ自由に探検してもらいました。
じゃれる
お部屋の探検中・・・
脱線
つい、習性でかばんのひもにじゃれる。
あれ?なにしてたんだっけ・・・
あれ?なにしてたんやっけ・・・?
おもいだした
あ、せや、たんけん探検・・・

父の実家は築100年(?)の古いおうち。携帯もつながらないほどの山奥にあります。
今は誰もすんでいないので、まめたには静かな場所にいてもらい、到着するなり大掃除。
私もまめたを放すお部屋を勝手にきめて、すみずみまで拭き掃除。まめたが動き回るとおもうと、
掃除の手にも力が入ります。

おそと
まめたが普段生活している私の家は、ベランダの塀が高いので、普段まめたは高いビルをみあげるか、空ぐらいしかみれません。
父の実家では、縁側から庭がみえ、その向こうには山が広がっています。
古きよき日本家屋
外は緑
まめた、目の保養になったかな?おいしい空気もすって、のびのびできたかなー??
おつかれさま
でも、やっぱりおうちに帰ったとたん、キャリーから飛び出して、いつものお気に入りの場所でゴロゴロ。
おつきあい、ありがとね、まめた。おつかれさまでした。

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